目を開く力を強化し、
眠そうな目から生気のある目元へ!
手術項目の確認
ラミチェ美容外科 目つき矯正関連
手術項目をご案内いたします。
私の目に適した手術方法は?
切開目つき矯正
非切開目つき矯正
眼瞼下垂がひどいな場合
おすすめの対象
眼瞼下垂がひどくない場合
すべてのケースが可能
手術の対象
まぶたが薄い場合可能
脂肪除去が可能
脂肪
脂肪除去は殆ど不可
微細な傷跡ができる。
傷
傷跡が殆どない。
目つき矯正手術方法
非切開目つき矯正
ステップ 01
手術前
ステップ 02
デザイン後に微細な穴を開ける
ステップ 03
筋肉と皮膚をつなぐ
ステップ 04
手術後
切開目つき矯正
ステップ 01
手術前
ステップ 02
皮膚切開
ステップ 03
目を開ける筋肉を短縮して縫合する
ステップ 04
手術後
ラミチェ
医療スタッフ
DOCTOR
目つき矯正 手術情報
手術時間
1時間前後
麻酔方法
睡眠/局所
来院治療
1-2時間
抜糸
7日後
回復期間
7日後
目つき矯正 よくある質問 FAQ
目つき矯正についてよくあるご質問をまとめました。
Q. 二重手術と目つき矯正違いは何であり、必ず一緒に受ける必要がありますか?
二重手術は言葉通り二重を作る手術であり、目元が満足できない場合に多く選択される手術で、目つき矯正は目を開ける筋肉を強化し、より目を開けやすくする手術です。
つまり、美容的な部分に加え、目を開ける力が不足している場合には
二重手術と目つき矯正を同時に行うことをおすすめします。
Q. 片目だけ目つき矯正が可能ですか?
はい。可能です。ただし、片方の目を目つき矯正を行わない場合左右差ができ、非対称になる可能性があるため、両目を同時に施術することをおすすめします。
Q. 目つき矯正がどうしても必要なケースはどのような場合ですか?
目を開ける力が不足している場合を除き、肉眼で確認できる方法としては瞳の露出の程度から判断できます。
通常、瞳の露出が80%が正常ですが、目つき矯正が必要な方の場合、瞳の露出が60%となり、眠そうな印象を与えることがあります。
目の矯正手術後
注意事項および
管理法
- 手術後の2日目までは腫れや痣ができますが、徐々に落ち着きます。
- 切開線(縫合部分)に1日2回、綿棒に軟膏を少量取り、縫合部分が乾燥しない程度に塗布します。
- 手術後2~3日間は冷湿布を行うことをお勧めします。冷湿布を行う際は、まず目の上に薄いタオルやハンカチを当て、その上に病院で提供されるアイスパックを置いて湿布してください。
- 洗顔とメイクは抜糸した翌日から可能です。
- 手術後、二重のラインが定着するまでは目をこするなどの刺激は避けてください。
- コンタクトレンズは3週間程度まではつけないことが望ましく、必要な場合はこの期間中には眼鏡やサングラスをかけてください。
- 軽い散歩以外にエアロビクス、激しい運動は手術後4週後からしてください。
- 頭を下げたり、うつ伏せになる行動は禁じられて 寝る時はふわふわの枕を支えてくれることが腫れや痛みを早く落ち着くに役立ちます。
- 鎮痛剤と抗生剤は病院で処方した薬だけを服用してください。
- お酒とタバコは必ず手術後4週間が経過してからしてください。お酒は炎症を引き起こす可能性があり、タバコは血管を収縮させ、皮膚損傷や壊死、あるいは手術部位の傷の治癒を遅らせる可能性があります。
- 目の下(目の下パッチ)がある場合は5日後に取り外してください
- 結膜浮腫予防点眼液(タリビッド)を振ってから点眼してください (4日2回、2週間まで使用可能 – 朝、昼、夕方、就寝前)







