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自然癒着

第一印象は目がきれいでなければならない!
最も簡便だが最も繊細で精密な手技

手術項目の確認

ラミチェ美容外科 自然癒着と関連した
手術項目をご案内いたします。

ディテールとラインの違い、 自然癒着

目整形のポイントはライン!すっきりとしたラインととご自身の目に最も調和する高さ、幅、長さ

BEFORE & AFTER

※手術および治療後に一般的に発生しうる出血、感染、炎症などは個人差がありますのでご注意ください。

自然癒着手術時

正確に定められている固定法はありません。

個人の目の形状、目を開ける力、筋肉、皮膚の厚さ、
顔の非対称性を分析
し、手術方法を検討します。

二度目の失敗はない
ゆるみ心配なし持続力は長い

自然癒着の代表医療スタッフ

ジョ・ジェヨン 院長

美容外科専門医/医学博士

目元整形のポイントはライン!

ディテールと ラインの違い。

ラミチェ
医療スタッフ
DOCTOR

自然癒着 手術情報

手術時間

30分内外

麻酔方法

局所・睡眠麻酔

来院治療

1~2回

抜糸

7日後

回復期間

2-3日後

自然癒着 よくある質問 FAQ

自然癒着についてよくあるご質問をまとめました。

Q. 埋没と自然癒着の違いは何ですか?

埋没法と自然癒着は同じ意味で、手術する二重部位に糸を挿入し、その傷跡が「癒着」を形成することで自然癒着という言葉で使われます。

Q.必ず目つき矯正も一緒にしたほうがいいのでしょうか?

個人差はありますが、自分の目がまぶたによって瞳を大きく覆い、額で目を開けるような方の場合、自然癒着二重と目つき矯正を併用すると、よりくっきりとした大きな目を作るのに効果的です。

Q. 自然癒着の場合、時間が経つと結局、取れるのでしょうか?

自然癒着の場合、皮膚と筋肉の間に小さな溝を作り、糸を固定する方法で高い固定力を維持します。
ただし、個人差によりまぶたに脂肪が多い場合や条件が整っていないケースの目にもかかわらず無理に自然癒着を試みることは再手術を招く可能性があります。

Q.未成年者ですが、自然癒着は可能でしょうか?

美容目的のみであれば、成長期であっても埋没法程度の手術方法で進めることに大きな問題はありません。
ただし、まだ成長が終わっていない青少年の場合、目の突出の程度、皮膚および筋肉の厚さ、脂肪量、まぶたの皮膚のたるみ具合などについて、経験豊富な専門医と十分な相談をするのが望ましいです。

自然癒着手術後
注意事項および 管理法

手術後の2日目までは腫れや痣ができますが、徐々に落ち着きます。
切開線(縫合部分)に1日2回、綿棒に軟膏を少量取り、縫合部分が乾燥しない程度に塗布します。
手術後2~3日間は冷湿布を行うことをお勧めします。冷湿布を行う際は、まず目の上に薄いタオルやハンカチを当て、その上に病院で提供されるアイスパックを置いて湿布してください。
洗顔とメイクは抜糸した翌日から可能です。
手術後、二重のラインが定着するまでは目をこするなどの刺激は避けてください。
コンタクトレンズは3週間程度まではつけないことが望ましく、必要な場合はこの期間中には眼鏡やサングラスをかけてください。
軽い散歩以外にエアロビクス、激しい運動は手術後4週後からしてください。
頭を下げたり、うつ伏せになる行動は禁じられて 寝る時はふわふわの枕を支えてくれることが腫れや痛みを早く落ち着くに役立ちます。
鎮痛剤と抗生剤は病院で処方した薬だけを服用してください。
お酒と喫煙は必ず手術後4週間以上経ってからにしてください。 お酒は炎症を引き起こす可能性があり、喫煙は血管を収縮させることで皮膚の損傷や壊死、手術部位の治癒遅延を招く恐れがあります。
目の下(目の下パッチ)がある場合は5日後に取り外してください
結膜浮腫予防点眼液(タリビッド)を振ってから点眼してください (4日2回、2週間まで使用可能 – 朝、昼、夕方、就寝前)
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