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無プロテーゼ

純粋な自己組織で作り上げる、本当の私の鼻!

手術項目の確認

ラミチェ美容外科 自家肋軟骨と関連した
手術項目をご案内いたします。

BEFORE & AFTER

※手術および治療後に一般的に発生しうる出血、感染、炎症などは個人差がありますのでご注意ください。

私の身体の一部を使う 無プロテーゼの種類

部位別の軟骨と患者のケースに合う 適した材料を選ばなければなりません。

耳軟骨
鼻先の構造を形成するのに非常に有用であり、鼻中隔軟骨の不足部分を補うのにも適している。
鼻中隔軟骨
適切な厚さと強度を持ち、鼻の内部に位置しているため、追加切開は不要。
肋軟骨
他の軟骨に比べて採取できる量が多く、頑丈な耐久性と強力な支持力が利点。
自己真皮
皮膚が薄い場合や鼻の軟部組織が不足している場合によく使用。
自己筋膜
主に皮膚が薄い場合、頭皮の内側の側頭部硬膜を使用。
生体プロテーゼ
すでに自己組織を用いた再手術ケースに適応。

鼻筋材料
軟骨と真皮の両方を使用し、様々な組み合わせで使用可能です。
真皮:自己真皮、寄贈真皮
軟骨:耳軟骨、鼻中隔軟骨、肋軟骨、寄贈肋軟骨

鼻先材料
ほとんど軟骨を使用します。
ただし皮膚が非常に薄く軟骨が透けて見える可能性が高い場合は
真皮を使用して鼻先を高くすることができます。

吸収率を下げ、半永久的に

自己組織鼻整形は 吸収される比率を最小化し、
鼻筋と鼻先を高くすることが最も重要です。

本当に自分のものとして、ナチュラルな 無プロテーゼ鼻整形

手術前の3D-CTは
選択ではなく必須

3D-CTにより鼻の骨格構造および内部の機能的な問題を
把握し、安全な手術を可能にします。

自己組織状態の確認
鼻整形前に鼻中隔軟骨の大きさと状態、内部構造などを確認。

機能部分の状態確認
その他、鼻中隔弯曲症、鼻炎、鼻弁狭窄症など、鼻の形と共に改善。

無プロテーゼ代表医療スタッフ

ミン・ヒジュン 院長

美容外科専門医

同じ食材でも、調理法によってまったく違う料理になります。

あなたの鼻、誰に任せますか?

ラミチェ
医療スタッフ
DOCTOR

無プロテーゼ 手術情報

手術時間

1時間~1時間30分

麻酔方法

睡眠麻酔

来院治療

不要

抜糸

5-7日後

回復期間

5-7日以内

無プロテーゼ よくある質問 FAQ

無プロテーゼについてよくあるご質問をまとめました。

Q. 無プロテーゼの鼻整形の最大のメリットは何ですか?

何と言っても人工プロテーゼを使用しないため、炎症や拘縮などの副作用発生率が著しく低い点と、自己組織を利用するためナチュラルな鼻の形を形成できるというメリットがあります。

Q. 無プロテーゼ鼻整形は拘縮現象が起こらないのですか?

拘縮の原因は人工プロテーゼ周囲で生じる炎症であるため、自家軟骨のみで手術を受けた方には拘縮現象が生じません。

Q. 自己組織が不足している場合はどうすれば良いですか?

すでに自家組織を使用済みまたは不足している場合には寄贈軟骨や寄贈真皮などの 生体プロテーゼを追加で使用することになります。 これらはFDAおよび韓国食品医薬品安全庁で承認された材料であるため、 組織適合性に優れ安全であることが特徴です。

無プロテーゼ手術後
注意事項および 管理法

手術後の2日目までは腫れや痣ができますが、徐々に落ち着きます。
手術後2~3日程度は冷湿布することをおすすめします。以後からは温湿布をした方いいです。 冷湿布をする時は薄いタオルやハンカチを先に当ててからクリニックで提供したアイスパックを当たてください。
湿布をする時は鼻の始まる部分の辺りと目の周りにして、鼻筋と鼻先の部位は避けてください。
洗顔とメイクは抜糸をした翌日から可能です。
鼻手術後につけた絆創膏やギプス、鼻の中に入れた綿などは絶対に外したり、任意に除去しないでください。
軽い散歩以外にエアロビクス、激しい運動は手術後4週後からしてください。
手術後2週間程度は鼻をかまないでください。くしゃみが出る場合は口を開けてしてください。
鼻水や出血がある場合は鼻の穴の周りを軽く拭き取る程度にしてください。手術後2〜3日程は血がにじむような分泌物が出ることがありますが、手術後によく見られる正常な症状ですのでご安心ください。
シャワーは抜糸後に可能で、入浴、チムジルバン、サウナなどは手術後4週間が経過してから行ってください。
頭を下げたり、うつ伏せになる行動は禁じられて 寝る時はふわふわの枕を支えてくれることが腫れや痛みを早く落ち着くに役立ちます。
鎮痛剤と抗生剤は病院で処方した薬だけを服用してください。
お酒と喫煙は必ず手術後4週間以上経ってからにしてください。 お酒は炎症を引き起こす可能性があり、喫煙は血管を収縮させることで皮膚の損傷や壊死、手術部位の治癒遅延を招く恐れがあります。
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