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目元再手術

二度目の失敗はない
最後の目の再手術になるように!

手術項目の確認

ラミチェ美容外科 目元再手術関連
手術項目をご案内いたします。

私の目にぴったり合う私だけのための ラミチェ目元再手術

一人一人の目の形、目を開ける力、筋肉、皮膚の厚さ、 顔面非対称を分析して行われるラミチェ目元再手術。

BEFORE & AFTER

以前のラインの多重瞼及び緩みにより
自然癒着+目つき矯正再手術

非対称の二重及び緩みにより
自然癒着 + 目つき矯正 + 目頭切開再手術

生まれつきの薄い瞼の皮膚で本来のラインのくぼみにより
自然癒着再手術

不均一な二重ラインと窮屈に見える目の横幅により
自然癒着 + 目尻切開 + タレ目形成再手術

太くて不均一な二重ラインにより
切開+目つき矯正再手術

本来の二重ラインが下がり、目尻切開の再癒着により
自然癒着+目尻切開再手術

※手術および治療後に一般的に発生しうる出血、感染、炎症などは個人差がありますのでご注意ください。

目を閉じても開けても目立たない

ラミチェならではのナチュラルな 目元再手術

目元再手術を再び行う理由は?

不満足
最初から希望したラインや形状とは異なる結果
副作用
ハム目、非対称、二重の緩み、ラインの傷跡など

目元再手術が必要な場合

ラインが太い場合

ラインを過度に高く設定したり、不要な脂肪を十分に除去しなかった場合が原因であり、
脂肪除去とラインの高さを調整してナチュラルなラインを作り出します。

左右が非対称な場合

眼球の大きさと高低を考えずに手術したり、目を開ける筋肉の力が異なり非対称な場合で
二重の幅を調整し、 両目の非対称を最大限に調整します。

二重の形が不満な場合

以前の手術時のコミュニケーション不足によるラインへの不満が原因であり、 十分なコミュニケーションを通じて希望するラインで手術を進めます。

ラインが薄くなったり、取れた場合

ラインの矯正を弱くして取れた場合、二重ラインを再デザインし、 再発しないように固定します。

ラインが複数重なっている場合

瞼の脂肪や筋肉などを過渡に除去し、二重ラインが重なってしまう場合が原因であり、
瞼に ボリュームを満たしたり、ラインをXNUMXつに固定します。

目再手術代表医療スタッフ

ジョ・ジェヨン 院長

美容外科専門医/医学博士

これ以上の失敗はない

最後の目元手術となるように!

ラミチェ
医療スタッフ
DOCTOR

目元再手術 手術情報

手術時間

1時間30分内外

麻酔方法

局所・睡眠麻酔

来院治療

1~2回

抜糸

7日後

回復期間

7日後

目元再手術 よくある質問 FAQ

目元再手術についてよくあるご質問をまとめました。

Q. 目元再手術の適切な時期はいつでしょうか?

1回目の目元手術後、手術部位が完全に治り赤みが引くまでには約6ヶ月程の時間が必要です。

Q. 目元再手術の場合、切開法のみで行うべきですか?

再手術の種類によって異なりますが、埋没法後に取れた場合は再び埋没法で行うことが可能であり、目の皮膚のたるみや伸びの症状がある場合は切開法でしっかり行うことで 再手術を防ぐことができます。

Q. 目元再手術は最大に何回まで可能ですか?

個人差により異なりますが、再手術が可能な最大回数については特に定められていません。
ただし、以前に手術を受けており、これ以上の皮膚の余分がない場合や瞼に脂肪が少なすぎる場合には 再手術が不可能な場合もあります。

Q. 目元再手術をする場合、以前手術したクリニックで行うのが良いですか?それとも新しいクリニックで行うのが良いですか?

基本的に、以前手術を受けたクリニックで再手術を受けることをおすすめします。どのような方法で手術を行ったかを知っているため、何が問題なのかを最もよく把握できるからです。

目再手術手術後
注意事項および 管理法

手術後の2日目までは腫れや痣ができますが、徐々に落ち着きます。
切開線(縫合部分)に1日2回、綿棒に軟膏を少量取り、縫合部分が乾燥しない程度に塗布します。
手術後2~3日間は冷湿布を行うことをお勧めします。冷湿布を行う際は、まず目の上に薄いタオルやハンカチを当て、その上に病院で提供されるアイスパックを置いて湿布してください。
洗顔とメイクは抜糸した翌日から可能です。
手術後、二重のラインが定着するまでは目をこするなどの刺激は避けてください。
コンタクトレンズは3週間程度まではつけないことが望ましく、必要な場合はこの期間中には眼鏡やサングラスをかけてください。
軽い散歩以外にエアロビクス、激しい運動は手術後4週後からしてください。
頭を下げたり、うつ伏せになる行動は禁じられて 寝る時はふわふわの枕を支えてくれることが腫れや痛みを早く落ち着くに役立ちます。
鎮痛剤と抗生剤は病院で処方した薬だけを服用してください。
お酒と喫煙は必ず手術後4週間以上経ってからにしてください。 お酒は炎症を引き起こす可能性があり、喫煙は血管を収縮させることで皮膚の損傷や壊死、手術部位の治癒遅延を招く恐れがあります。
目の下(目の下パッチ)がある場合は5日後に取り外してください
結膜浮腫予防点眼液(タリビッド)を振ってから点眼してください (4日2回、2週間まで使用可能 – 朝、昼、夕方、就寝前)
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