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鼻再手術

慎重になるしかない鼻再手術の選択
2回目、3回目ではなく最後の再手術になるように!

手術項目の確認

ラミチェ美容外科 鼻再手術関連
手術項目をご案内いたします。

私が選んだ最後の再手術病院、 ラミチェの鼻再手術

どんなに美しい鼻でも患者様が求める理想はそれぞれ異なります。
そのため再手術の目的は機能面の改善はもちろん、 最終的には患者様ご自身の満足を追求することにあります。

BEFORE & AFTER

他院で鼻再手術を3回しましたが、構築現象により
構築鼻+自己真皮+自家肋軟骨再手術

以前に鼻筋にシリコン注射後、他院で手術後の構築現象により
構築鼻+自己真皮+自家肋軟骨再手術

他院で手術後、仕上がりに満足できず
鼻筋・鼻先+短い鼻+自家肋軟骨再手術

他院で自家肋軟骨の手術後、鼻先の下に突出と下がりが生じ
鼻筋・鼻先+耳軟骨+自己真皮再手術

※手術および治療後に一般的に発生しうる出血、感染、炎症などは個人差がありますのでご注意ください。

鼻再手術、初手術より重要な理由は?

鼻材手術は1次手術に比べて難易度が高いです。
初手術の失敗原因を正確に把握現在の問題に適した手術法を見つけなければならず、
美的、機能的な改善
を両方とも達成しなければならないためです。

鼻の再手術は難易度の高い手術であるため 長期間にわたる鼻手術の数多くの症例
良好な予後を保持する専門医が執刀する病院を選ぶことが望ましいです。

美容外科専門医 ミン・ヒジュン代表院長

鼻再手術のおすすめの時期は
手術後 6ヶ月~1年以降です。

鼻再手術の原因によって時期が異なる場合がありますが、通常、鼻再手術は最低6ヶ月から1年後に実施するのが望ましいです。
鼻整形時に損傷した血管と皮膚の軟部組織が安定化し、柔らかくなるまでに時間がかかるためです。

鼻再手術が 必要な 場合

整形感のある鼻

形に不満、手術した痕が非常に目立つ場合

初手術の計画が計画が誤っている場合、満足のいく鼻の形にならず、再手術を検討することになります。
鼻筋から鼻先まで 適切な高さと形のための手術デザインを進めます。

曲がった鼻

鼻が曲がって見える場合

プロテーゼを入れるスペースが確保できない場合や鼻筋の形状に合わせて プロテーゼが成形されていない場合
鼻筋が曲がって見えることがあります。再手術時にはスペースを均一に整えた後、
形状に合わせて整え、プロテーゼを再挿入
します。

プロテーゼによる副作用

プロテーゼが動く場合

プロテーゼを浅く挿入した場合、あるいはインプラントの位置が正確に骨膜下に位置していない場合などに生じうる現象です。プロテーゼが動かないよう骨膜下に深く挿入して矯正します。

炎症の鼻

鼻筋や鼻先の皮膚が薄くなり、白く見えるか赤く見える場合

鼻を高くしすぎたり、皮膚が薄い方に現れる現象でプロテーゼを除去
または入れ替えながら、場合によっては筋膜や真皮などを挿入して手術します。

拘縮が進められた鼻

鼻に拘縮現象が生じた場合

プロテーゼを体内で異物と認識したり炎症が生じた場合、初期に治療を行わないと拘縮現象が現れます。 プロテーゼを除去し、炎症に強い自己組織または新しいプロテーゼに入れ替え、
鼻先を自然に下げて矯正します。

鼻再手術が可能時期

  • 一般的な場合 個人差はあるが、組織が十分に安定化した後、再手術を行うことが望ましく、6ヶ月後が適切
  • 炎症および拘縮が生じた場合 炎症の原因を除去した後、手術部位の瘢痕が柔らかくなったら手術を行う
  • 状態および手術の種類 組織の状態や手術の種類によって、手術時期は異なる場合があります。

手術前の3D-CTは
選択ではなく必須

3D-CTにより鼻の骨格構造および内部の機能的な問題を
把握し、安全な手術を可能にします。

自己組織状態の確認
鼻整形前に鼻中隔軟骨の大きさと状態、内部構造などを確認。

機能部分の状態確認
その他、鼻中隔弯曲症、鼻炎、鼻弁狭窄症など、鼻の形と共に改善。

鼻再手術代表医療スタッフ

ミン・ヒジュン 院長

美容外科専門医

初手術ができる美容外科医は多いが、

再手術が上手な美容外科医は多くありません。

ラミチェ
医療スタッフ
DOCTOR

鼻再手術 手術情報

手術時間

2時間前後

麻酔方法

睡眠麻酔

来院治療

1~2回

抜糸

7日後

回復期間

7日以降

鼻再手術 よくある質問 FAQ

鼻再手術についてよくあるご質問をまとめました。

Q. 鼻の再手術はいつから可能ですか?

組織が治癒し、鼻の形がある程度落ち着くまでの時間が必要であるため、1回目の鼻手術後、最低6ヶ月以上経過してから行うことをお勧めします。

Q. 鼻の再手術を必ずしなければならない場合があるのでしょうか?

鼻の再手術を受ける最大の理由の一つは「拘縮」現象です。
拘縮現象とは、鼻手術時に挿入したインプラントに炎症が生じる副作用であり、鼻の皮膚が硬くなる症状です。これは美容的な問題だけでなく機能的な面でも進行させる必要がある最も代表的なケースです。

Q. 鼻の再手術時、必ず肋軟骨を使用する必要がありますか?

個人差はありますが、再手術時に自己組織が不足している場合や、あるいは高く華やかな鼻筋や鼻先など、本人が考える鼻整形の結果に対する明確な基準があるならば、肋軟骨を推奨します。

Q. 鼻の形は維持したまま、再手術で鼻先だけを高くすることはできますか?

通常、鼻先には鼻中隔軟骨と耳介軟骨を使用しますが、時間が経つにつれて軟骨が吸収され、鼻先が低くなる場合があります。
この場合、耳軟骨や自家肋軟骨を追加で使用して鼻先だけを高くする再手術が可能です。

鼻再手術後
注意事項および 管理法

手術後の2日目までは腫れや痣ができますが、徐々に落ち着きます。
手術後2~3日程度は冷湿布することをおすすめします。以後からは温湿布をした方いいです。 冷湿布をする時は薄いタオルやハンカチを先に当ててからクリニックで提供したアイスパックを当たてください。
湿布をする時は鼻の始まる部分の辺りと目の周りにして、鼻筋と鼻先の部位は避けてください。
洗顔とメイクは抜糸をした翌日から可能です。
鼻手術後につけた絆創膏やギプス、鼻の中に入れた綿などは絶対に外したり、任意に除去しないでください。
軽い散歩以外にエアロビクス、激しい運動は手術後4週後からしてください。
手術後2週間程度は鼻をかまないでください。くしゃみが出る場合は口を開けてしてください。
鼻水や出血がある場合は鼻の穴の周りを軽く拭き取る程度にしてください。手術後2〜3日程は血がにじむような分泌物が出ることがありますが、手術後によく見られる正常な症状ですのでご安心ください。
シャワーは抜糸後に可能で、入浴、チムジルバン、サウナなどは手術後4週間が経過してから行ってください。
頭を下げたり、うつ伏せになる行動は禁じられて 寝る時はふわふわの枕を支えてくれることが腫れや痛みを早く落ち着くに役立ちます。
鎮痛剤と抗生剤は病院で処方した薬だけを服用してください。
お酒と喫煙は必ず手術後4週間以上経ってからにしてください。 お酒は炎症を引き起こす可能性があり、喫煙は血管を収縮させることで皮膚の損傷や壊死、手術部位の治癒遅延を招く恐れがあります。
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